*

一勝九敗の話



 

『一勝、九敗』

 

 

 

ユニクロの柳井さんの

本のタイトル。

 

 

 

この言葉の受け取り方について

自分とは全く違う受け取り方を

している人の話を聞いて

ものすごく腑に落ちました。

 

 

 

『一勝九敗』

この言葉を聞いて思い浮かべる物語が

その方と私では違っていたわけです。

 

 

 

『一勝九敗』

私が描いた物語は

淡々と一つずつ失敗を積み重ねつつも

それこそ10回に1回は成功する。

だから頑張っていこう!!

 

 

 

なんてことだろうと

思っていたわけです。

 

 

 

しかし!

 

 

 

 

ある方に言わせると

「そういう面もあるのかもしれません。

でも、そんな悠長な話でもなく

《一気に10個やれば

1個は成功するよ!》という

大量行動せよ!!ってことを

言いたいんだと思うよ」

とのこと。

 

 

 

確かに!!

 

 

 

その言葉、ご指摘で

一気に私の物語が

書き換わりました。

 

 

 

と、同時に

自分の中の常識が

あぶり出されるわけです。

 

 

 

何かをやるときの

私にとっての盲点的な

成功法則物語。

 

 

 

大量行動。

 

 

 

頭では知っているはずなのに・・・

漫画家目指してた、

ミュージンシャンになりたかった、

小説家になろうと思ってた、

 

 

なんてことを言う人は

大概、

作った曲、立ったステージ、

書いた小説、

描いた漫画の原稿枚数、

陶子した新人賞の数、

それらが

めちゃくちゃ少ないもの。

 

 

 

いずれにしろ

大量行動は大きくものをいう!

そんな感じで

私の物語が書き換わった瞬間でした。!

 

 

 

『一勝九敗』

のんびり失敗を積み重ねては

おらんぞ!・・・・・・って

ことで頑張っていきます。

 

 

 

伝えたい想いを

物語に載せて。

 

 

 

そんなお手伝いを

させていただきたい!と

念っています。

 

 

 

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