*

独り言にさえ力が宿る

公開日: : 日々の事

IMG_4370





言葉にする事の大切さ
現在
ここに取り組んでいます。



足の小指をぶつけて
「痛!!」と
反射的に声が上がる様に



あんたの仕事は
なんのためにやってんの!?



こう聞かれた時、
即座に
スパッと応えられる様にと
言葉で自分の仕事を
捉え、骨身にしみこませようと
しているわけです。



この
言葉にする事の大事さは
聞いていのですが
最近やっと腑に落ちてきました。



書いたり、
頭の中で考えているより
言葉にして出すと
弱い部分や思考が浅い部分などの
アラがみえてきます。



言葉にしているときに
「う〜〜〜〜〜〜」
「え〜〜〜〜〜〜〜」
「ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
とか
言っていてはダメ。



すらすらと流れる様に
自分の想いを伝えられる様な
域まで自分の中でその思考を
言葉にして練り上げておくことが
必要です。



それが普通にできているのが
大経営者と云われる様な人々。



どれだけ本質から発せられる
言葉を持っているかが
成否を分ける世界で
成功されている方は



徹底的に自分と向き合って
深めてきた言葉を持っています。



ある方に聴くと
日本中の誰でも知ってる
経営者の方に共通する点があって
それが
「ひとりごとを言う」という
癖、習慣があるそうです。



周りに人がいても
誰にいうわけでもなく
ぶつぶつ言っているそうです。



で、そのぶつぶつ言っている
計画、願望が
いつか形になっている
という事でした。



自分の思考を深め
言葉にできる方は
独り言にさえ力を宿し、



よくいう
《思考は現実化する》
ではなく
《言葉は現実化する》
ということが
可能になっているのかも知れません。



私自身の思考を
もっと、もっと深め
自分が発する言葉に
深み、力が増す様に
取り組んで参ります。



あなたの
伝えたい想いを
物語に載せて。



そんなお手伝いを
させていただきたい!と
念っています。



追伸:
「号泣する講座」と言われている
城ノ石ゆかりさんの
4nessコーピング基礎講座を漫画で追体験できるのが
新刊「感情しくみ」。
な、なんと発売する3ヶ月経って
丸善書店、ビジネス書部門1位に再度急浮上!!!
嬉しいーーーーー!!

書籍、アマゾンでの購入は以下より
【マンガでわかる
 仕事もプライベートもうまくいく
 感情のしくみ】
監修:城ノ石ゆかり 漫画:今谷鉄柱
実業之日本社刊
↓  ↓  ↓  ↓
https://www.amazon.co.jp/マンガでわかる-仕事もプライベートもうまくいく-感情のしくみ-城ノ石-ゆかり/dp/4408337323/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1503571810&sr=8-2&keywords=城の石ゆかり


」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
●漫画チラシ紹介ページ
漫画
チラシサンプルを見る


●物語の道具箱まとめサイト・これであなたも物語作りのプロ!
これで物語作り、プロフィール作りが簡単!

●worksまとめページ・起業家の皆さんの奮闘記、ビジネスのヒントに!
出版中の本、キンドル本などはここから!

」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

サンプル小冊子のダウンロードは以下よりどうぞ!!
↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

     
サンプル小冊子をダウンロードいただけます。

関連記事

結局、想定外とハプニング

結局ハプニングの連続で 人生はできている。 ・・・・・のか?

記事を読む

物語作りは自分と他人の感情にフォーカスすることから

昨日は 物語の冒頭には 1: 「この物語ってこんな感じで  こう

記事を読む

「漫画みたい」と言うけれど

      「まるで漫画みたい」 なん

記事を読む

365日達成・・・しかし、先は長い

昨日は私がやっている 応援日報のクライアントさんの 成果について書きましたが、

記事を読む

嬉しい話。

嬉しい話。 9月に発売した 城ノ石ゆかりさんとの共著 【マンガでわ

記事を読む

フリー、自営の悩み、まず何からやるか!?

何から手をつける? フリーとか自営の人間が 自分が選んだ仕事で 生活してい

記事を読む

物語&人生に有効、扇の要の話

ある物語の講座で 聞いた話。 物語作るときに どうエピソードを 積み重ね

記事を読む

で、今回の本の内容は??

発売前の盛り上げ行動継続中です!! ぜひ、まだご覧になっていない方! 以下の色々なURL

記事を読む

二人ぼっち会議

【数字を見る】 だいたい、こんなもの・・・・ と、アバウトに 感覚で認

記事を読む

修行が足りん!

  物語を語る・・・と言うのは 極論、 こちらが知って欲しいこと

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

     
サンプル小冊子をダウンロードいただけます。
  • サンプル小冊子をダウンロードいただけます。
PAGE TOP ↑